2025.08.05 つばめが翔んだ日 Writer金重 康宣 弊社にはつばめの巣が2年ほど前からあります。 はじめは縁起物や物珍しさから微笑ましく見ていました。 ところが、現在巣は社内のあちこちに作られ、弊社の木工場内を飛ぶつばめの数は10羽を超えています。 とにかく数が増えました。何事にも「適度」というものがあります。 ここまで数が増えた結果、何が起きるかと言いますと、フン害が生じています。 社内の木工場にはそこらかしこにフンが落ち、雛のいる巣の下はえらいことになってます。 社員の車にも毎日のようにフンが落とされています。洗車した翌日にフンを落とされると思うと気が滅入ります。縁起物として微笑ましく見ていた気持ちは今や微塵もありません。 つばめは渡り鳥なので、もう少し経つといなくなりますが、車に好き放題フンをされても良いというわけではありません。 何か対策を考えていきたいところです。
はじめは縁起物や物珍しさから微笑ましく見ていました。
ところが、現在巣は社内のあちこちに作られ、弊社の木工場内を飛ぶつばめの数は10羽を超えています。
とにかく数が増えました。何事にも「適度」というものがあります。
ここまで数が増えた結果、何が起きるかと言いますと、フン害が生じています。
社内の木工場にはそこらかしこにフンが落ち、雛のいる巣の下はえらいことになってます。
社員の車にも毎日のようにフンが落とされています。洗車した翌日にフンを落とされると思うと気が滅入ります。縁起物として微笑ましく見ていた気持ちは今や微塵もありません。
つばめは渡り鳥なので、もう少し経つといなくなりますが、車に好き放題フンをされても良いというわけではありません。
何か対策を考えていきたいところです。