2020.12.15 激動の令和2年! Writer福地 小枝子 本日の北斗市は、雪が降り一面の銀世界です。 今年は、12月に入っても、雪が遅く不思議な感じでしたが 「これぞ北海道の冬」という感じになりました。 今年一年を振り返ると 世界中が「コロナ」に振り回された一年でした。 経済的にも、健康に対する概念も、人との交流も 全てが、コロナによって変化せざるを得ない世の中になりました。 知識人たちは、しきりに「コロナ後」の世界を意識した発言が目につきます。 本当にどうなってしまうのでしょうか? どちらにしても、私たち人間は、その感性と英知を駆使して 力強く生き延びていくことでしょう! 私自身も、今年は、激動の年 足の手術入院、自宅の建築、それに加えて、仕事の忙しさ、 何はともあれ、皆様には一年お世話になりました。 来年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。感謝!
2020.12.14 真冬日 Writer藤木 幸太 おはようございます。 北斗市は天気予報を見る限り、真冬日の日が続きそうです。 真冬日で調べてみると北海道では年間で約一カ月半は真冬日らしいです。 東京では、1967年2月12日に-0.2℃以来、50年以上真冬日がないそうで、羨ましいです。 これから、どんどん寒くなってくる季節ですが、体調管理に気を付けて過ごして行こうと思っています。
2020.12.09 インフルエンザ予防接種 Writer山玉 かおり お世話になります。 本社勤務の山玉です。 先日インフルエンザの予防接種を受けてきました。 今年は受けたくない気持ちが大きかったです。 インフルエンザ予防の飲み薬は発明されないのでしょうか・・・・? 案の定 注射は痛かったし 今、腕は腫れています。 真っ赤でパンパンです(笑 けど 冬を健康に過ごすため 来年はもっと早めに予防接種します。
2020.12.08 今年を振り返って Writer柳田 貴志 今年も残りわずかとなって参りましたが、今年のイメージは『新型コロナウイルス』という感じです。 東京オリンピックの開催も来年に延期となり、様々な予定変更も多かった年です。 仕事もプライベートもそうですが、今年のように予想だにしない事が起こります。 そんな時に、後悔したり、逃げたり、不平不満を言ったりすることがあります。人は感情があるので、それはそれで良いかと思いますが、その次に何をすると考えることや前向きに捉えることも大切です。 そして、良い意味での開き直りも必要です。 来年はどんな年になるのか、オリンピックは開催されるのか、コロナの今後は、と心配することや期待することもありますが、まずは今年1年健康を過ごせたことに感謝して、年内やるべきことは年内に行ない、新しい年を迎えたいと思います。 年内の私の一言コメントはこれが最後となりますが、この場をお借りして、今年1年ありがとうございました。 来年もよろしくお願いいたします!
2020.12.07 鬼滅。 Writer藤原 智人 驚きました。 確かに原作も面白いですが、こんな一大ブームになるとは思ってもいませんでした。 自宅に最終巻以外の全巻があるのですが、最新刊だけ発売日夕方にはどこも売り切れ。 続きが見れなくて、ちょっと寂しいです。 いろんなことが流行っては消えてゆく。 エンターテインメントであればありかもしれませんが、 会社や商売で考えるとちょっと怖い気もします。 サザエさんのような会社が良いかもしれませんね。 鬼滅の最終巻、もうしばらくの我慢です。
今年は、12月に入っても、雪が遅く不思議な感じでしたが
「これぞ北海道の冬」という感じになりました。
今年一年を振り返ると
世界中が「コロナ」に振り回された一年でした。
経済的にも、健康に対する概念も、人との交流も
全てが、コロナによって変化せざるを得ない世の中になりました。
知識人たちは、しきりに「コロナ後」の世界を意識した発言が目につきます。
本当にどうなってしまうのでしょうか?
どちらにしても、私たち人間は、その感性と英知を駆使して
力強く生き延びていくことでしょう!
私自身も、今年は、激動の年
足の手術入院、自宅の建築、それに加えて、仕事の忙しさ、
何はともあれ、皆様には一年お世話になりました。
来年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。感謝!