高性能・健康住宅「ファースの家」開発本部株式会社福地建装

スタッフブログ

毎日ひと言ずつスタッフが交代でコメント!
2024.10.01

最高の癒し

おはようございます。
朝晩だいぶ寒くなってきました。
寒暖差があるので、体調を崩さないよう羽織るもので体調管理して、
風をひかないようにしたいと思います。
9月の中頃には次男の誕生日があり、保育園で誕生会があったようで、
最後なので妻が見学に行って、動画を撮ってくれていました。
恥ずかしがりながら喜んでいる次男がとても可愛く癒されました。
これからも我が子の成長が楽しみです!
おはようございます。
日に日に秋の深まりを感じる北斗市の気候です。
ここ最近は日中と朝晩の気温差が10℃前後あります。
特に朝は10℃以下の日もあり、日課の犬の散歩時は上着が必須になりました。
我が家の「ファースの家」では、この時期はエアコン停止期間ですが、日によっては
気温が上がり、太陽がずっと出ていると、夕方の帰宅時には室温が高くなっており、
一次的に冷房運転を使用する日もあります。
これは中間期あるあるですが、なかなか調整が難しいところです。
とは言っても調湿、空気清浄された室内空間は快適なので、四季を通じて「ファースの家」
の快適性を実感しています!
2024.09.27

夏が?

10月を目の前に、ようやく少し気温が下がり、夏が終わろうとしております。
今年の夏も、異常な暑さの連続でした。
先日ニュースでも流れていましたが、夏の平均気温が1.76℃も上がり、
過去最高レベルだったとのこと。
突然の暑さというのは過去にもあっと思いますが、平均気温自体が上がるのは
少し怖い気もします。
これまで健康や省エネを考えられた家づくりは冬の寒さ対策を中心に、気密や断熱が
考えられて来ておりました。健康面で考えると冬の対策は重要だと思います。
また一部、夏の日射を考えた遮熱性能も盛り込まれておりますが、まだまだ甘いと
思われます。
しかし今後、さらに気温上昇が言われる現在、さらに夏を快適に過ごす考えが
重要になるかと思います。
ファースの家は、夏も涼しく過ごせますよー。

寒暖差が激しくなってきております。
どうぞご自愛ください。
給湯省エネ2024事業の交付申請受付期間は予算上限に達するまで(遅くとも2024年12月31日まで)となっておりますが先日、撤去加算の予算が上限到達に近づいているとのお知らせを受信しました。
撤去加算の予算に対する補助金申請額の割合が80%に達した事で増額を行い現時点では72%となりましたが100%に達し次第、撤去加算を含む交付申請の受付が終了します。
高効率給湯器の入れ替えを検討されている方は早急に決断された方が賢明かと思われます。
住宅の省エネルギー基準適合義務化が2025年4月からスタートします。
「基準」から「規制」に変わりますので、2025年4月以降は「省エネ基準を満たしていない」住宅は建てられないという事になります。
法律では、2025年4月以降に工事を着手する住宅が対象となります。
言い換えると、2025年3月までに工事着手する住宅は省エネルギー基準に適合しなくとも良いとなりますが、今建てた住宅が、たった半年後には付近に建つ住宅よりも性能が低かったら寂しいですよね。
今から建築を計画されている方は、是非「省エネルギー基準を満たした」家づくりをお勧め致します。