高性能・健康住宅「ファースの家」開発本部株式会社福地建装

スタッフブログ

毎日ひと言ずつスタッフが交代でコメント!
2024.06.04

ファースの家

自宅のファースの家が20年を越えました。
建てた時と全く変わることなく快適なままです。
そんな中、最近たまたまなのですが植物に関連するお話が重なることがありました。
そこでちょっと植物を育ててみたい思いが募りスタートすることに…。
もちろん屋内栽培です。
元々真冬でも暖かい家ですので、予想もしない植物がぐんぐん育つといったことは、
お住まい頂いている多くの方からお聞きしていました。
で、早速いくつかの植物購入。さらに種から育ててみようと思い、種をネット通販で購入。
いろいろと栄養剤や殺菌剤も追加購入。
これからスタートさせようかと思っております。
ま、途中で飽きてしまう可能性もありますが…。
もしうまくそたっだ時にはまたご報告できればと考ええおります。

2024.06.03

排水詰まり

排水口へ油を流すと下水へ流れるまでに排水管内で油が冷えて固まり、排水管に固着します。少量の油でも固着した油の上に油がどんどん重なる事で、頑固な油汚れとなり詰まりの原因となります。
築20年を過ぎたお宅から排水詰まりの問い合わせが多いのは、無意識のうちに少量の油が排水管を流れ蓄積していたものと思われます。
排水管内で油が固着すると高圧洗浄機による作業等で費用が発生しますので、定期的にパイプクリーナー等の洗浄剤で排水管内を洗浄する事をお勧めします。
これまで平成18年9月1日以前に着工した全ての戸建と一般建築物のみが石綿調査の対象でしたが、令和8年1月1日より石綿が使用されていると想定される工作物も解体・改修工事を行う際には石綿の有無を調べる事前調査が義務付けとなります。
工作物には、配管設備や焼却設備、貯蔵設備、発電設備、変電設備等が該当します。
戸建の解体には上記設備は関係が無いように思えますが、塗料やモルタル、コンクリート補修材を除去するような作業を行う際は工作物事前調査者が調査を行う事となっています。
講習会もまだ行われていない状況ですので詳細は不明ですが、今後も動向には注意をしていこうと思います。
都市と地方などに生活拠点を持つ「二地域居住」を促進する制度創設を盛り込んだ広域的地域活性化基盤整備法の改正案が成立しました。
市町村が促進計画を作成すれば、二地域居住者の住まいや職場環境を整える際に国の支援が受けやすくなるのが柱で、子育て世帯を中心に、地方への新たな人の流れを創出するのが狙いのようです。
生活や仕事のスタイルも多様化されてきていますので、このような制度も上手に活用されながら、私たちのような地方都市が少しでも活気を取り戻せるようになるといいなと思います。
2024.05.28

案外健康です

おはようございます!

先日健康診断を受けて今回は観念していたのですが、思いの他数学が良くてびっくりです。
出張が多く不規則な生活が30年ほど続いていますが、丈夫な体でありがたい限りです。

今日は神奈川県にいますが雨模様。
風邪をひかないように今日も元気に行ってきまーす!