2020.11.02 地震。 Writer藤原 智人 先日、見学会に参加させていただいていたのですが、 そこに来られた方が、地震を経験した方で、その時に すごく怖かったとのお話をされていました。 その時に話されたのが、地震、雷、火事、親父という言葉。 久しぶりに聞きました。 ただ、ふと思ったのですが、今の時代はこのオヤジという言葉、 ちょっと変わってきているような気が…。 地震、雷、火事、かみさん…。 再々台風も来ております。 どうか災害には気を付けましょう。
2020.10.29 汚れた外気 Writer久保田 公明 キレイな空気を室内に取り込む外気清浄機ですが、粒子を捕集する能力が高いフィルターほど空気抵抗は高くなり、メンテナンスを怠る事で汚れによる目詰まりが換気量低下を招き、気付かないうちに十分な換気を妨げます。 ましてや、衣服などに付着した粒子を持ち帰る事を想定した場合、外気の取り込み側だけを防ぐ外気清浄機では万全とは言えません。 「ファースの家」の空気は天井裏に集約され、集約された空気と共に取り込んだ外気を電子式集塵フィルター搭載の外気清浄機に通す事で、キレイな空気が家じゅうを充満します。 キレイな空気を維持するためのメンテナンスは、必須なのです。 「3密」、という言葉が駆け巡る昨今。 大切な家族を守る為、換気について考えてみては如何でしょうか?
2020.10.28 LCCM住宅 Writer村上 一人 LCCM住宅ってご存知でしょうか。 LCCM住宅は、建設時・居住時・廃棄時において、できるだけCO2削減(省エネルギー)に取り組み、さらに、太陽光発電などを利用した再生可能エネルギーの創出(創エネルギー)により、住宅の生涯にわたり、長い住宅寿命の中でCO2収支をマイナスにする住宅(ライフ・サイクル・カーボン・マイナス住宅)の事で、ZEH住宅の上位に位置付けられています。そして、国土交通省の住宅政策で2050年までに普及を目指すとされています。 先日、菅新総理が所信表明演説で「我が国は2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、すなわち2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を⽬指すことをここに宣⾔する」と表明されましたので、これからLCCM住宅の普及が加速する予感がします。
2020.10.27 冷温庫 Writer中島 幸 やっと秋らしい晴天続きの東京からおはようございます! 先日、東京事務所に冷温庫を購入しました。 コロナ時代に突入し、コップでお茶はどうも・・・ でも、冬に冷たいお茶も・・ ってことで、ペットボトルのお茶を温めて置ける冷温庫の購入に踏み切ったのです。 これで冬場に来客されるお客様に暖かいお茶をご提供できることとなりました。 今回、冷温庫を設置するあたり大断捨離を行ったのところ、 20数年前の書類がたくさん出てきました(笑) 東京事務所は、とっても物持ちがイイみたいです。
2020.10.26 「ファースの家」の過ごし方 Writer福地 智 おはようございます!秋を飛び越えていきなり冬が来てしまったと思うほど急に寒くなってきました。 ただ自宅は「ファースの家」なので室内は暖かく、外に出てみて寒さにビックリすることが多いです。 これから先は乾燥が気になる季節です。 室内の乾燥を防ぐために、10月以降はユニットバスの換気扇を使わず、サーキュレーターで湿気を洗面所から廊下に押し出すようにしています。 逆に6月~9月までは、ユニットバスの換気扇は常時付けている状態にします。 自宅の場合、この作業だけで家全体の湿度が大体良い感じに保つことができるのです。 気軽に咳など出せないご時世なので、風邪をひかないように気つけたいですね。
そこに来られた方が、地震を経験した方で、その時に
すごく怖かったとのお話をされていました。
その時に話されたのが、地震、雷、火事、親父という言葉。
久しぶりに聞きました。
ただ、ふと思ったのですが、今の時代はこのオヤジという言葉、
ちょっと変わってきているような気が…。
地震、雷、火事、かみさん…。
再々台風も来ております。
どうか災害には気を付けましょう。